「ウォール街のゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーは仮想通貨に興味を失った」と報道される!?

仮想通貨市場の弱気相場が続いている現状が続きますが、世界大手の金融機関である「ウォール街のゴールドマンサックスやモルガン・スタンレー」が、仮想通貨市場に興味を失ったと2018年12月23日にブルームバーグが報道しました。

関係者の話によると、仮想通貨市場に対する規制が不透明であり、機関投資家があまり興味を示さないないことが理由でとされています。

関連事項

関連するまとめ

マスターカードが仮想通貨取引の特許を得る

アメリカのマスターカードが、仮想通貨取引の特許を新たに取得しました。

ブロックチェーンスタイル / 970 view

米国では奨学金で仮想通貨投資をする大学生が21.2%

米国では奨学金を使い仮想通貨投資をする学生が21.2%もいることがわかりました。また、Bitcoinでの給与…

ブロックチェーンスタイル / 1120 view

FAANGの時価総額の下落は仮想通貨市場の下落幅以上?

仮想通貨市場の時価総額は、最高値であった2018年1月の8300億ドル(約93兆7900億円)から7000億…

ブロックチェーンスタイル / 883 view