世界最大の資産運用会社ブラックロックの次期CEO候補にビットコインETF否定派の人物が浮上

2019年1月9日、世界最大の資産運用会社ブラックロックは、次期CEO候補にビットコインETF否定派のマーク・ウィードマン氏が浮上したことが報じられました。

ウォール街の大手金融機関であるフィデリティやICE(インターコンチネンタル取引所)等が、次々と仮想通貨業界へ参入決定している中、今後はブラックロックの動向にも注目が集まります。

関連するまとめ

コインチェック出金申請300億円にのぼる

コインチェックは2月13日に出金再開をし、約300億円申請があると報道されました。さらにそれと同時に金融庁へ…

ブロックチェーンスタイル / 966 view

麻生大臣が「既存の規制以外にも新たな規制を含めて、デジタル通貨を考えるべき」と言及

2019年9月5日、東京都で開催されたフィンテックイベント「FINSUM」において、麻生太郎財務大臣が基調講…

ブロックチェーンスタイル / 639 view

BCCCが新規でゲーム部会を設立することを発表、「クリプ豚」を開発したグッドラックス…

2019年1月15日、BCCCが新規でゲーム部会を設立することを発表しました。 発足メンバーは、ブロックチェ…

ブロックチェーンスタイル / 753 view