世界最大の資産運用会社ブラックロックの次期CEO候補にビットコインETF否定派の人物が浮上

2019年1月9日、世界最大の資産運用会社ブラックロックは、次期CEO候補にビットコインETF否定派のマーク・ウィードマン氏が浮上したことが報じられました。

ウォール街の大手金融機関であるフィデリティやICE(インターコンチネンタル取引所)等が、次々と仮想通貨業界へ参入決定している中、今後はブラックロックの動向にも注目が集まります。

関連するまとめ

仮想通貨取引所「Gate.io」が先日発生したイーサリアムクラシック51%攻撃による…

2019年1月8日、ケイマン諸島が本拠の中国系の仮想通貨取引所Gate.ioが、先日イーサリアムクラシック(…

ブロックチェーンスタイル / 850 view

「ビットコインは3000ドル以下になる!?」モルガン・クリーク・デジタルの創業者アン…

2018年12月26日、アメリカの人気経済番組CNBCの番組内で、モルガン・クリーク・デジタルの創業者のアン…

ブロックチェーンスタイル / 813 view

コインチェックがマネックスの出資を受け入れる。経営陣退任へ

コインチェックがマネックスの出資を受け入れることが決定しました。

ブロックチェーンスタイル / 947 view