世界最大の資産運用会社ブラックロックの次期CEO候補にビットコインETF否定派の人物が浮上

2019年1月9日、世界最大の資産運用会社ブラックロックは、次期CEO候補にビットコインETF否定派のマーク・ウィードマン氏が浮上したことが報じられました。

ウォール街の大手金融機関であるフィデリティやICE(インターコンチネンタル取引所)等が、次々と仮想通貨業界へ参入決定している中、今後はブラックロックの動向にも注目が集まります。

関連するまとめ

スイス国内で仮想通貨取引のサービスを試験的に導入すると、ロシアの大手銀行が発表

ロシアの大手銀行がスイスで仮想通貨取引を試験的に実施していくと発表がありました。

ブロックチェーンスタイル / 1072 view

大手仮想通貨取引所BINANCE(バイナンス)がアリペイやWeChatでのビットコイ…

2019年10月9日、大手仮想通貨取引所BINANCE(バイナンス)のジャオ・チャンポンCEOが、中国人ユー…

ブロックチェーンスタイル / 1954 view

韓国財務大臣キム・ドンヨン「仮想通貨市場を禁止や抑制する意図はない」と発言

中国を訪問中の韓国財務大臣キム・ドンヨンは「仮想通貨市場を禁止や抑制する意図はない」と発言しました。

ブロックチェーンスタイル / 1107 view