アメリカの有名各大学等が2019年後半に仮想通貨「Unit-e」を開発することを発表

2019年1月17日、スタンフォード大学やマサチューセッツ工科大学、カリフォルニア大学バークレー校等が、アメリカの大学の研究者グループが、非営利組織である「DTR(Distributed Technologies Research ) 」を立ち上げて、新しい仮想通貨「Unit-e」の開発に取り組み、「世界規模でスケーラビリティのある分散型決済ネットワーク」を目指していくと発表がありました。

2019年後半にも「DTR」は、「Unit-e」をローンチさせる予定で、1秒あたり最大10,000トランザクションを処理することが出来るそうです。

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