日本の仮想通貨取引所TAOTAOが不正ログインによる損失補償を導入

2019年9月30日、日本の仮想通貨取引所TAOTAOが、第三者によるハッキング(不正ログイン)によって顧客資産に損失が生じた場合、最大100万円まで被害額を補償する制度を導入しました(アカウントに二段階認証を設定していて、ログインIDやパスワードに不正アクセスして損失が生じた場合に限られる)。

関連するまとめ

ドイツ第2位の大手証券取引所が仮想通貨取引所開始を表明

ドイツ第2位(ヨーロッパ第9位)の大手証券取引所シュトゥットガルト証券取引所(Borse Stuttgart…

ブロックチェーンスタイル / 748 view

ロシア議会上院議長が仮想通貨関連法案が停滞している問題解決を急ぐべきであると要請

ロシア議会上院のワレンチナ・マトヴィエンコ議長が、ロシア情報技術・通信省やロシア上院経済政策委員会等の関係者…

ブロックチェーンスタイル / 759 view

ブロックチェーンを活用して銀行の現金処理!?バンク・オブ・アメリカが特許申請

アメリカ合衆国ノースカロライナ州のシャーロット市に本社を置く銀行のバンク・オブ・アメリカが、「銀行の現金処理…

ブロックチェーンスタイル / 736 view