日本の仮想通貨取引所TAOTAOが不正ログインによる損失補償を導入

2019年9月30日、日本の仮想通貨取引所TAOTAOが、第三者によるハッキング(不正ログイン)によって顧客資産に損失が生じた場合、最大100万円まで被害額を補償する制度を導入しました(アカウントに二段階認証を設定していて、ログインIDやパスワードに不正アクセスして損失が生じた場合に限られる)。

関連するまとめ

仮想通貨取次サービスXthetaとセレスが資本業務提携を発表

仮想通貨取次サービスXthetaとセレスが資本業務提携を発表しました。

ブロックチェーンスタイル / 874 view

サムスン電子の新型スマートフォン「Galaxy S10」に仮想通貨イーサリアムのウォ…

2019年1月23日、韓国のサムスン電子が開発中のスマートフォン「Galaxy(ギャラクシー) S10」にイ…

ブロックチェーンスタイル / 915 view

クリプトガレージが、内閣府が進めるサンドボックス制度のもとで、実証実験を開始

2019年1月21日、デジタルガレージの子会社でブロックチェン金融サービスを手掛けるクリプトガレージが、内閣…

ブロックチェーンスタイル / 1516 view